長期固定金利住宅ローンを
おすすめする理由

家にこだわるように、住宅ローンにもこだわっていただきたい。

わずかな金利差が将来に大きな影響を及ぼします。

なぜフラット35をおすすめするのか、そのために大事なことは何かをご案内します。

長期固定金利住宅ローンを
おすすめする理由

家にこだわるように、住宅ローンにもこだわっていただきたい。

わずかな金利差が将来に大きな影響を及ぼします。

なぜフラット35をおすすめするのか、そのために大事なことは何かをご案内します。

住まいをお考えの方にお伝えしたい、公的支援制度早わかり。
お客様に説明したい住宅を取得される方を支援する公的支援制度のご説明動画を作成しました。

Vol.1 住宅ローン減税 2021.8.23
PDFダウンロード

Vol.2 住まい給付金 2021.8.23
PDFダウンロード

2021.11.1
11月のフラット融資金利が発表されました。
買取型 保証型
2021.10.1
10月のフラット融資金利が発表されました。
買取型 保証型
2019.7.16
セゾンのフラット35(保証型)
取扱いを開始しました。
 
 
詳しい情報は営業までお問合せください。
2018.11.21
個人情報保護方針を追加いたしました。


フラット35S の金利特徴
ずっと固定金利の安心。さらに現在は長期固定金利が低水準で推移しています。

金利が固定されているということは、返済額が変わらないということ。わずかな金利差が、将来の家計に大きな影響を及ぼします。
しかも現在は長期固定金利が低水準となっております。
また、【フラット35】は耐震性や省エネルギー性等が優れている住宅に対して、当初金利を引下げる制度【フラット35】Sが用意されています。

金利引下げの重要ポイント
耐震・省エネ性能に優れた住宅だからこそ、金利と手数料が優遇されます。

例えば、敷地、予算の関係で希望より小さな家となった場合でも、柱や壁を減らし間仕切りを少なくすれば、広く住まうことが出来ます。

そのためには、熱を入れない、逃がさないための断熱性能が必要となります。

あわせて、構造計算をしっかりとしていなければ耐震性が問題となってきます。安心、快適な住まいを目指しましょう。

例えば「無印良品の家」や「SE構法の家」は、柱や壁を取り払っても耐震性が損なわれないよう、しっかりとした構造計算を行っています。

そのため、高い耐震性を保ちつつ広さを実現し、省エネ性能の向上につなげることができています。

※金利引下げは、令和4年3月末までの申込受付、【フラット35】Sの適用物件の場合

各ボタンより、詳細な資料のダウンロードが可能です。


金利優遇のための適合取得もサポート

無印良品の家、MUJI INFILL 0、重量木骨の家は耐震・省エネ性能が優れ、金利引下げ【フラット35】Sが受けられます。
(令和4年3月末までの申込受付、【フラット35】Sの適用物件の場合)
その他の住宅も弊社にご相談いただければ、建設業者様と設計仕様について協議しサポートさせていただきます。

諸費用も融資可能

土地から購入されるお施主様は、土地の仲介手数料、登記費用などの諸費用が必要となりますが、こちらも融資可能です。
またこれらを含めたつなぎ融資もご用意でき、安心してご利用いただけます。
審査は同時に行いますので、手間はかかりません。さらに、外構費用についても最長35年返済にすることが可能です。

「土地取得資金・建築資金の
分割払いにも対応」
~つなぎ融資~

土地取得資金、着工金、中間金、竣工金という建築資金の支払いがございますが、そうした分割の支払いにもつなぎ融資で対応できますので、ご相談ください。

団体信用生命保険・火災保険
(地震保険)のコストダウンも
ご提案可能

(団体信用生命保険はご契約者様が万一の際に住宅ローンの残債に充てられる保険の事です)

【フラット35】の団体信用生命保険や火災保険、生命保険等お客様のライフプランに合わせた保険のご提案をさせていただきます。

フラット35S
金利引下げの効果ついて

借入額3,000万円、借入期間35年、元利均等返済、ボーナス返済なし、借入金利年1.24%の場合


融資率とは、建設費・購入価格に対して【フラット35】の借入額が占める割合をいいます。

金利優遇と融資手数料についてフラット35s優遇金利の効果表

金利の固定期間は変動金利の最大70倍
金利の固定期間は変動金利の最大70倍を示すグラフ

① 金利水準が低下している現在、長期固定金利がおすすめです。

② 変動金利は、半年間しか固定できません。【フラット35】は35年間変動しません。

③ H29.10月より、機構団体信用生命保険特約料は金利上乗せとなりました。

現在の長期固定金利は
非常に低金利の水準が継続しています。
わずかな金利差が、
将来の家計に大きな影響を及ぼします

金利が固定されていないということは、毎月の返済額や総返済額が確定していないということです。
例えば3,000万円で住宅を購入した場合、1.24%の全期間固定金利なら概算で毎月8.9万円の返済、総返済額は約3,700万円で確定しますが、
変動金利の場合は固定金利よりも安くなる可能性はあるものの、逆に4,000~5,000万円になる可能性もあり、毎月の返済額がどうなるのか、 総支払額がいくらになるのかわからない状態となります。

低金利の今こそ、長期固定金利で安心・安全な資産計画のチャンスです。

※元利均等35年払い、ボーナス払い無しで試算。

金利別総返済額比較

※試算条件 借入金3,000万円 返済期間35年 元利均等返済 
ボーナス返済なし 全期間固定金利型

金利別総返済額比較表

  • 株式会社クレディセゾン
  • 保険の見直しならセゾン保険サービス

  • 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社
  • American International Group, Inc.
  • 楽天損害保険株式会社

  • 株式会社エヌ・シー・エヌ
ご質問・ご相談は
『SE住宅ローンサービス』まで、
お気軽にお問い合わせください。